知り合いからのライン

知り合いからのラインです。
「Y医師は、O脚から来る膝の痛みを取る骨切りでは、日本で最も多くの手術をしておられます。とても謙虚で、診察後は患者さんが診察室を出るときは、立ち上がって挨拶されます。
仕事柄、多くの医師に会いましたが、このようなお医者さんにお目にかかったことはありません」。
多忙で、いちいちそんな対応はしてられない、というのが医師の現実でしょう。しかし、だからこそ、Y医師の謙虚さ、患者に対する敬意と思いやりが光るのでしょう。そして、患者の信頼が生まれます。
医療行為であれ、学校の授業や仕事上の取引であれ、すべては人と人のつながりです。信頼が築かれることで、暮らしは成り立ちます。
ましてや、創造主、救い主に対する関り方は、とても大切です。主の前にへりくだり、信頼し、礼拝し、仕えていくことが、私たちの暮らしや人生の祝福を決定します。主は私たちを愛し、恵む方ですから。(2024年8月11日週報)

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